坐骨神経痛症状の治し方|腰痛解消の対処法

坐骨神経痛を治すのはこんな簡単なのに、みなさん何故治せないの?

坐骨神経痛治療はエゴスキュー

 

内的な病気から来ている腰痛を除いて、一般的な腰痛は、症状こそ様々な呼ばれ方をしていますが、
実は主たる原因は筋肉が使われなくなって十分な機能が果たせない状況になっていることです。

 

殊に、高齢者の方の坐骨神経痛は、骨盤周りの筋肉が弱ってその位置も悪くなっている事が大きな原因です。
深層筋にちゃんと刺激を与えて、本来の機能を取り戻しましょう。



坐骨神経痛とは?

坐骨神経というのは、末梢神経のなかで最も太く長い神経を指しています。
第4、5腰神経と第1〜3仙骨神経からなり、梨状筋の下を通って大腿後面を下行し、膝の裏で総腓骨神経と脛骨神経に分かれます。

 

坐骨神経痛といわれるのは、神経が腰椎の隙間から出て骨盤をくぐり抜けて、
お尻の筋肉から顔を出す間のいずれかのところで、圧迫や絞扼などの障害を受けている為に痛く感じる症状のことです。

 

坐骨神経痛をはじめ、現代医学では症状から名称がつけられていて、主たる原因から名称がつけられることは殆どありません。
あなたは、坐骨神経痛になるまでの生活習慣のあり方に疑問を感じたり、問題点を考えたりして、自分の筋肉の状態を正しく把握できているでしょうか?

 

そして、診療を受けた場合、医師からどんな指導があったでしょうか?

 

単に、痛み止めの薬や注射による一時的な痛みの緩和措置だけですか?

 

その措置は、根本から自分の弱り切った筋肉の状況を強化する適切な指示があったでしょうか?

坐骨神経痛に至った問題点を、ちゃんと認識しましょう。

 

あなたは、コルセットなどを装着しますか?
あるいは、一時的な非ステロイド性消炎鎮痛剤の内服薬や坐薬などの薬物療法を行いますか?
ホットパックなどの理学治療ですか?痛むところに、ブロック注射をしますか?
最後の手段として、治療の成否はわからないまま手術に踏み切りますか?

 

しかし、本当は・・・・・あなた自身で坐骨神経痛を治すことが出来ます!!


コルセットなどを装着すると筋肉の機能はさらに衰えます。
薬物療法も一時しのぎには有効でも、筋肉の深層筋に働きかける作用はありません。
その他の措置も同様です。

 

筋肉の深層部に働きかけて、これまで機能していなかった筋肉を刺激できるのはあなたご自身だけです。

 

その基本は、骨が筋肉を動かしているのではなく、筋肉が骨の位置を決めています。
従って、今あなたが求めているのは、正しい理論に基づいた
正しく筋肉に刺激を与える、DVDなどのような視覚的にも分かりやすいプログラムです。

どうやって腰痛や坐骨神経痛などを治すの?

腰痛110番

それは簡単なストレッチ=運動療法で治します。
毎日、地道な運動だけど再発しないように根本から治すことが大切です。

 

実はこの方は、この日の33年前に木から転落した事故で激しい腰痛と骨盤のゆがみに悩まされ続けてきた人ですが、
この日たった14のプログラムをこなしただけです。
筋肉と骨格を矯正し、腰痛を解消するためであれば、これだけで十分です。


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